母屋の傷んだ畳の一部を入れ替えました♪ 2026/02/19 つくる。の日々 い草は「天然の空気清浄機」とも呼ばれ、有害物質を吸着するほか、優れた「吸放湿性」を備えているそうです。 畳1帖分で約500mlもの水分を蓄える力があると言われており、湿潤な日本の夏には欠かせない存在です。 今年の梅雨は、新しくなったい草が湿気をコントロールし、古民家ならではの涼しさをより一層引き立ててくれます。